復活の日

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ご無沙汰しております。

 

昨年12月12日のBar Doctor Headでのイベント「放課後」、12月30日の「忘年会」に久しぶりに夫婦で飛び入りさせていただきました。一人でイヤフォンで聴く音楽では味わえない体全体で感じる音の響きに身を任せ、サビになると出鱈目な歌詞で絶唱する、あのクラブ特有の自由な馬鹿さ加減はいくつになっても楽しいものだなと改めて思いました。

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妻は今も3週間おきに地元の病院に通っていますが、以前のような副作用の高熱や免疫力の低下はだいぶ緩和され、日常生活を取り戻しつつあります。

 

3月ぐらいにはまたDJ活動を復活させたいと思っています。おこがましいですが各イベントのオーガナイザーの皆さまお声がけお待ちしております。よろしくお願い致します。

小さい秋みつけた


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ようやく朝夕は過ごしやすい気候になりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

 

妻の治療も回数を重ね改善は見られるものの、まだ高熱などの副作用が出ることが多く、先の見通しがなかなか立たない日々が続いています。ただ妻も調子がいい平日は友人と美術館に行ったり、お茶をしに出かけるようになりました。療養で家に閉じ籠もる日々が続きストレスもたまっているだろうから良いことだと私も思っていたのですが、先日病院で治療を受けた翌日に出かけ帰ってきたら高熱を出した時は、さすがに子どもじゃないんだからと呆れてしまいました。担当医にも外出するのは構わないが換気が悪く混雑してる所は避けてくださいと注意されているので、皆さんのイベントにお伺いするのはまだまだ難しそうです(そんなに混んでいない場所で食事やお茶などなら大丈夫です。Kさんお久しぶりにお会いでき楽しかったです!)。

 

私のほうは相変わらず社割でCDを買うのが唯一の楽しみです。最近買ったもので良かったのは国内だとSilent PoetsのHOPE、Small Circle of Friendsのslow、小瀬村晶のMIRAI。いずれも世界/社会が混迷するなか何を大切にすべきかをテーマにしており、2025年を象徴するアルバムだと思います。海外はDurand Jones & The Indications、Blood Orange、El Michels Affairs、ALA.NI。どれも橋本徹さんのSuburbia Radioで知りました。ジャンル的にはソウルに区分されるものの、そうした括りを超えた独自の作風で、こういった素晴らしい音楽を橋本さんはどうやっていち早く見つけるんだろうといつも驚きます。

 

仕事は職場の方も私の扱いに慣れたというか諦めがついたというか、締切りがかなり先でさほど重要でない案件を振られるようになり、こちらも淡々とこなし定時にはそそくさ帰るという感じです。前回かなりネガティブな書き方をしたため、ブログを読んでくださった方にご心配をかけ申し訳ございませんでした(仕事のご紹介までしてくださったCさん本当にありがとうござました)。

 

写真は妻が通う病院で見つけた秋桜です。今年も残り3ヶ月、季節の変わり目ですがご自愛ください。

 

小さい秋みつけた/矢野顕子

https://youtu.be/oZkxLaVRrgE?si=QqI_4Tb9_DLMefM9

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暑中お見舞い申し上げます


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毎日酷暑が続きますがお元気でしょうか。

 

「お知らせ」をしてから1ヶ月半経ちましたが、遠い昔のことのようです。妻は5月の連休開けから治療で3週間おきに地元区内の病院に通院しており私も付き添っています。幸い寝たきりになったりすることもなく日常生活を送っており、主治医からも身体が強くて良かったと言われています。食欲も相変わらずあり、通院の帰りの外食を楽しみにしています。ただ薬の影響で高熱などの副作用が出たり、酷暑が続くなか外出の際にはニットキャップのような帽子やウィグが必要です(5/24のイベントDDFCの際に妻がロングの髪をショートにしていたのは今更イメチェンでは無くそういうことです)。免疫力が下がり感染症を発しやすいため人混みや換気が悪いところは避けざるを得ず、治療がいつまで続くかも主治医ははっきり言わないので、以前のように皆さんのイベントに遊びに行くのにはまだ時間がかかりそうです。

 

私はと言えばライブにもクラブにも美術展にも行けず、コロナ禍の時のような静かな暮らしを送っており、たまに職場の社割で買うCDや漫画が唯一の娯楽です。こういう暮らしのせいか、やはり穏やかで静かな音楽を好んで聴いてます。特にいちばんよく聴いているのはAmbre Cielの1stアルバムStill, There Is The Sea。カナダのケベック州モントリオール出身のユニットでジャンルはポストクラシカルになりますが難解ではなくとにかく美しい響きのアコースティックサウンド。今のところ今年の私のベストアルバムで末永く聴くだろうと思いCDで買いました(ジャケットが素敵なのでレコードを買おうとも思ったのですが1曲目から最後まで通しで聴けるCDの方が適した作りのアルバムだし何よりレコード高いですし)。あと橋本徹さん選曲のコンピレーションCD、Summer-drive Chillout Breez。日本人アーティストの新録カヴァーの7inchが話題ですが、CDの収録時間ぎりぎりの全18曲78分57秒の選曲の美学が素晴らしくこれもCDで買いました。

 

仕事は妻の治療費を稼ぐためにも続けていますが、人手不足のなか埼玉の事業所から東京の本社への異動を無理に希望し通院の付き添いで休むことが増えた結果、職場では干され気味です。仕方のないこととは言え行き場のない気持ちの日々ではあります。

 

久しぶりのご挨拶なのに最後は愚痴気味になってしまいすみません。スチャダラパーの「彼方からの手紙」を聴きながら筆を置きます。

 

酷暑が続きますがご自愛ください。

 

https://youtu.be/_TuA7mLTxUE?si=RsyrEeoLLKE509hV

お知らせ

お知らせ

 

妻のアキが自宅療養をすることになり

免疫低下による感染症を避けるため

外出を控えることになりました。

 

私もしばらくDJをお休みし

皆様のイベントにお伺いするのも

難しくなりそうです。

 

アキが元気になり

また一緒に戻った暁には

皆様と乾杯し

音楽を分かち合いたいです。

 

突然のお知らせで申し訳ございませんが

これからも私たち二人を

よろしくお願い致します。

 

また逢う日まで

 

トオルa.k.a.スケル & アキ

 

 

 

 

DJの記録



●10/5 Lovely!@ 不動前ボーイズタウンカフェ

久しぶりにフリーソウル渋谷系ポップス。Tシャツ生着替えも4回やって結構ウケた。


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●11/3 vibe chant 楽しいカバーソングの夕に @Bar Doctor Head

スペシャルゲストのフミヤマウチさんが謎過ぎるカヴァーを連発しみんな唖然。久しぶりのWajioさんのDJもCall Me縛り+ロジャー・ニコルス・アルバム縛りでみんなを驚かせたが、サバービアの橋本徹さんの突然の来場にはもっと驚き嬉しかった。


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●12/14 Doctor Head Third Anniversary @ Bar Doctor Head

スペシャルゲストがカジヒデキさんだったので超満員。ガチ渋谷系を回すと宣言しておきながら全曲カヴァー選曲&ぴんから兄弟フミTでぎゃらおさんに「相変わらずわかりにくいなぁ」と言われた。


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●12/21 スナックみっこ @ Bar Doctor Head

最終回。時期的にクリスマスソング選曲にしたが最後にラフィンノーズの「聖者の行進」をかけ次のソフトロックDJの大久保くんを困らせ「アレはダメでしょ」と妻に叱られる。

 

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●Bar薫 @ Bar Doctor Head

テーマが「冬の渋谷系」で正直ネタ切れ。アズテックカメラのWalk Out To WinterパチモンTシャツでお茶を濁す


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●山下夫妻ナイト @ 亀井戸 in the air

自分のDJよりこーせーさんの山下達郎のカラオケライブが完コピ過ぎで最高だった。


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●3/9 vibe chant 夢が見れる機械音楽が欲しい @ Bar Doctor Head

妻のアキ発案の肝いり企画。自分はYMOカヴァーにしたが、スペシャルゲストの吉田哲人さんのDJが異次元過ぎのテクでみんな驚愕。


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●5/24 DDFC @ Green Apple

通称「レコードが回る呑み会」に前呑みから初参加。イベントに合わせめずらしくイロモノぎりぎりのタテノリ選曲にしたがフリッパーズのサンバパレード〜ポーグスのFiesta〜ブルーハーツのダンスナンバーでフロア大盛り上がり、最後の尾崎紀世彦の「また逢う日まで」でまさかの大合唱、生着替えも4回し、最高に燃焼した。



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〜DJはしばらくお休みします〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

vibe chant - さよならメロウな夏の日


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9月1日@Bar DoctorHeadでvibe chantの3回目を開催しました。第1回は月曜、第2回は金曜の開催でしたが今回は日曜開催だったため、DJの人数もこれまでの2人から5人に増やしました。参加頂いたのは、私が企画したファンジン『FOREVER DOCTOR HEAD'S WORLD TOWER』のデザインも担当頂いた青木正さん、イベントDDFC(Deep Drunk Fun Club)などで回されているInoueさん、私の大学時代の友人で東高円寺のGrass Rootsでレギュラーイベントを開催しているMinodaくん、さらにスペシャルゲストとして男性ヴォーカルユニットのThe Bookmarcsの洞澤徹さんをお招きしました。

 

今回のテーマは「さよならメロウな夏の日」。月の変わりの一日目がめずらしく日曜だったのでテーマはこれしかないと決めました。もちろん元ネタは山下達郎です。

https://youtu.be/_paXh_LgwmM?si=J1UL9SEwryJrLB0X

 

ただ、今回もフライヤーをデザインしてくれた私の妻から「『さよならメロウな夏の日』と言われても何がかかるかわからない」と指摘され、初の試みとしてSpotifyで予告編プレイリストとして参加DJの皆さんに当日回す予定の曲のなかから1曲を選んで頂きSpotifyのプレイリストにしました。これが見事に「夏の終わり感」ある曲が集まり、私自身当日がますます楽しみになりました。

https://open.spotify.com/playlist/17D7JPRfvYtlGiP2vdmQtmsi=0V4jZtjqSmWH9uORarJkYA&pi=UcuigP6ZSFWNQ

 

台風が心配でしたが、薄曇りで蒸し暑い天気であいにく「夏の終わり感」が乏しく、帰りは雨が振りましたが無事開催できました。参加DJの皆さんの選曲ですが青木さん、Inoueさんは洋楽邦楽オールジャンル、Minodaくんは最近のヴィンテージ・ソウル、洞澤さんはシティ・ポップやアジアン・ポップス、私はバレアリックやラヴァーズ・ロックなど、多岐のジャンルにわたったものの、皆さん「夏の終わり感」ある選曲になり、私の「さよならメロウな夏の日」という曖昧なお題に見事に応えてくれ、いらしてくださったお客さんの曲チェックもかなりありました。

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(私が回したレコードとCD)

https://open.spotify.com/playlist/68DRR7mZdaWrSxaP9swd73?si=jv-ZCIf_RGGzi2o7rfThyQ&pi=qjIqgrHIRlSqr

 

当日の皆さんの選曲から1人4曲でダイジェスト編のプレイリストをSpotifyで作成したのでぜひお聞きください(青木さん→Inoueさん→Minodaくん→洞澤さん→私の順)。

https://open.spotify.com/playlist/21HDFdL4elGVMU8F5uKXa0?si=mlLfSUDTS4SBAX2O9qrtGQ&pi=HQa13iTYS6qop

 

ちなみに私が最後のほうでWARの「Why Can't We Be Friends?」を選曲したのは、ここのところあまりにも哀しい「分断」が世界各地で起きているからです。一方で「分断」という言葉をむやみに使い、社会にある種の「諦め感」を漂わせようとする傾向に抗いたいという気持ちもありました。

 

The color of your skin don’t matter to me

As long as we can live in harmony


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最後はイベントタイトル元ネタの山下達郎の「さよなら夏の日」をかけ、締めの言葉としてフリッパーズ・ギターの「ドルフィン・ソング」の「ほんとのこと知りたいだけなのに夏休みはもう終わり」の部分だけをかけました。
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DJを快諾頂いた皆さん、来場頂いたお客様の皆さん、鎌倉のイベントから駆けつけてくださったThe Bookmarcsのヴォーカルの近藤健太郎さん、毎回私のわがままなイベントを引き受けてくださるBar DoctorHeadのやなぎはらさん、今回もフライヤー作ってくれた私の妻(残念ながら風邪で当日はお休み)、ありがとうございました。また「vibechant」でお逢いしましょう。

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スナックみっこでいいとも!



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8月25日(日)、みっこさん主催の「スナックみっこでいいとも!」にお誘い頂き、Bar DOCTOR HEADでDJしてきました。スナックみっこは毎回選曲のお題があり、DJに加え、主催兼司会のみっこさんによるインタビューがあるのが他のイベントと違うところ。

 

前回のお題は「無人島」でしたが今回は直球の「LOVE」。そうきたらラブソングを回せばいいと単純に思いましたが、それだけではつまらない。そこで思いついたのが、女性・男性のラブソングを交互に回す季節外れの「真夏の紅白歌合戦」でした。ちなみにこのアイディアの元ネタはDJとしても活躍されている漫画家ムラマツヒロキさんの漫画「DJ道」に出てくる、日本かぶれの和モノDJフランス亭ミッシェルの「年忘れ歌WARレッドホワイトMIX」でした。


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以下、選曲です。

 

●I Feel The Earth Move/Carol King

紅組トップバッターはキャロル・キング。力強いピアノのイントロがトップバッターにふさわしいですね。恋に落ちた胸の高まりを「I'm falling love」ではなく「I feel the earth under my feet」と例えるところがさすが元職業作詞家です。

 

●Just A Friend/Biz Markie

一方、白組のトップバッターはピアノも歌も調子外れのビズ・マーキーが登場。おそらくBar DoctorHeadは初出場、かなり場違いな感じもありますが歌うは彼の実体験に基づく失恋ラップ。ライブに来てた長い髪に短いスカートでかなり大きなブラジャーの女の子に恋に落ちたビズ。「ライブ楽しかった」といい感じでツーショット写真も撮りましたがライブ後、彼女に電話をかけたら出てきたのはなんと男。もう一度かけ直すと彼女が出てきたのでビズが「今の誰だよ?」と訊くと彼女はこう答えたのです。「Oh, he's a just a friend」。ふざけるなよ、そんなの通用しないぜ!

 

●Be My Baby/The Ronettes

初っぱなからヘタウマ失恋ソングをかました白組に対し、紅組はあくまで情熱的ラブソングで対抗しようと決めたのか、フィル・スペクター・プロデュースによる最強の女性3人組ロネッツが登場。もちろん曲は「Be My Baby」。会場のBar DoctorHeadに貼られた信藤三雄によるポスターが紅組の勝利をもたらすかのようです。


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●しらけちまうぜ/東京スカバラダイスオーケストラ fea. 小沢健二

白組も負けじと司会みっこさん推しの小沢健二を投入。スカパラをバックに歌うのは小坂忠の「しらけちまうぜ」。なんとまたもや失恋ソング、どうやら白組も失恋ソングで貫くようです。

 

●Never Did I Stop Loving You/Alice Clark

紅組のトリはフリー・ソウル時代にクラブでかかればフロアは大爆発、かのレコード番長の須永辰緒に「このレコードをCDで再発するのは大人の責任」とまで言わせた超レア盤、アリス・クラーク。「Never stop Loving You」ではなく「Never did I Stop Loving You」と歌うアリスの熱唱に司会のみっこさんは一言、「くどいな」。

 

●I Love You/Pico

白組も負けじと昭和歌謡ソフトロックのレア7inchのPicoがトリとして出場。タイトルは「I  Love

You」でも最後まで失恋ソングを貫いた白組でした。

 

●恋のひとこと/畠山美由紀 with リリー・フランキー

偶然にも女性は熱愛ソング、男性は失恋ソングと分かれた紅白ミックスでしたがそもそもDJミックスは勝敗の結果を出すものではないので、最後は仲良くデュエットということでフィナーレとしてこの曲を選びました。元々はフランク・シナトラと娘のナンシー・シナトラのデュエット曲で日本では細野晴臣アン・サリー竹内まりや大滝詠一によるデュエットなどがあります。この畠山美由紀リリー・フランキーのデュエットは、ラブソングをあまり聴かない妻の数少ないお気に入り曲なのでした。

 

B2B

●君の瞳に恋してる/Zard Prod. 小西康陽f:id:vibechant:20240826214400j:image

最後のB2Bは私が唯一持っているZardのカヴァー曲を選びました。元々はアルバムの初回特典の8cmCDとして作られたものですが、後に小西康陽が自分で回すように欲しいと12inch化されたそうです。ちなみにZard坂井泉水は洋楽をカヴァーするなら絶対この曲とガチで好きだったらしいです。

 

ところで今回のスナックみっこは夫婦で参加し、私の後に妻が回したのですがこんな選曲でした。

 

Come Together/Primal Scream

Luv U Tokio/Metafive

月の裏で会いましょう/Original Love

3AM Eternal/KLF

A Deeper Love/Aretha Franklin

Bring The Noise/Anthrax, Public Enemy

Jail Bird/Primal Scream

 

選曲テーマは「私が愛する曲」だそうです。夫婦でもなんともちぐはぐな選曲でしたね苦笑 ちなみに私たちの結婚パーティーの入場曲はPrimal ScreamのCome Togetherでした。

 

サングラスでタモリに扮し出演DJ全員にお約束で「髪切った?」と訊いた主催・司会のみっこさん、週末で他のイベントが多かった中いらっしゃって下さった皆様、出演DJの皆様、Bar DoctorHeadのやなぎはらさん、ありがとうございました。またお逢いしましょう。


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